法人税の申告期限直前でも安心。決算直前110番です

申告期限が迫っている!なんとかしてくれ!

そんなときは、決算直前対応を専門にしている「決算110番」にお任せください。

決算料157,500円〜で決算業務をお引き受けいたします。


税理士と顧問契約をすると、どんなに小規模な会社でも、40万円〜80万円程度の顧問料を請求されるケースが一般的です。

そこまでの金額は出せない、という方のために低価格でのサービスを提供させて頂きます。

対応地域は、東京都23区内を中心に、その他の地域でも対応いたします。

  • 不景気なので、少しでもコストを削減したい。
  • 期中の相談はいらないが、申告書を書く作業だけはお願いしたい。
  • 気づいたら、申告期限間際だった。何をどうしたらいいかわからない。
  • 顧問報酬の意味がわからないので支払いたくないが、申告書作成代金なら支払う。
  • 顧問税理士をお願いするまえに、お試しで決算申告をお願いしたい。

等々、お客様のご要望に合わせた業務を提供いたします。

当事務所のこだわりはこちらをご覧ください

決算業務だけでも気軽にご相談ください

せっかく起業したのに、業績が苦しく税理士に対して多額の報酬を払う余裕がない。
でも、法人税の申告をどうやったらいいか、さっぱりわからない。


私たちは、あなたの手助けをします。

税金とか難しそうだから、後回し後回し・・

税金?よく分からない。

営業したり、お客さんにサービスを提供するのが精一杯の状態だと、税金のことは後回しになりがちです。


でも、税金は後回しにするのは、とても怖いことです。

なぜなら税金を期限までに納めずに放っておくとペナルティが課せられるからです。


ペナルティ額は状況により異なりますが、申告書を提出せず1年間放置した場合のペナルティは、本来の税額の約15%〜50%にも及びます。

つまり、本来は税金を200万円だけ払えば済んだ。

でも、税金の支払いをしなかったことで、最悪の場合本来の税額より100万円多い300万円もの支払いわなければいけなくなるのです


このように税金のことを後回しにすることで、多額のペナルティを受ける可能性があります。

申告書は、期末から2ヶ月以内に提出しないといけません

法人税の申告書は会社の事業年度終了の日から2ヶ月以内に提出する義務があります。

少しでも申告書の提出が遅れるとペナルティが課せられます。


ですから、できるだけ早く、申告の準備にとりかかってください

当事務所では、申告期限までに余裕があるタイミングで申し込んで頂いた場合には、最大52,500円の早期申込割引をさせて頂きます。

初回相談は無料で承っております。

ですから、今すぐ行動を起こしてください。

早く動けば動くほど、ムダな税金を払わないで済むようになります。


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